Taskhubでは、プロンプトアプリとワークフローアプリの2種類のアプリを利用できます。それぞれ使用方法が少々異なりますが、基本的な流れは共通しています。以下の手順に従って、アプリを効果的に活用しましょう。
①使いたいアプリを検索する
まずは、ライブラリやお気に入り画面から使いたいアプリを検索します。キーワードを入力するか、業種・職種フォルダから目的のアプリを見つけてクリックしてください。
詳しくはこちら→アプリを探す
②アプリを使う
アプリを開いたら、以下の手順で操作します。
1. 必須項目を入力する
アプリに表示されている必須項目を入力します。必須ではない項目も、入力したい内容があれば自由に入力してください。
2. LLMモデルを選択する
画面左下のLLMモデル名をクリックし、使用したいモデルを選択します。

3. 実行する
すべての入力が完了したら、「実行」ボタンをクリックします。
4. 追加依頼を送る(プロンプトアプリ、エージェントアプリのみ)
出力結果が表示された後、画面右下の「追加依頼をしますか?」タブに追加の指示や修正依頼を入力することができます。これにより、出力内容をさらに調整することが可能です。