Taskhubでは、プロンプトアプリとワークフローアプリの2種類のアプリを利用できます。それぞれ使用方法が少々異なりますが、基本的な流れは共通しています。以下の手順に従って、アプリを効果的に活用しましょう。
使いたいアプリを検索する
まずは、ライブラリやお気に入り画面から使いたいアプリを検索します。キーワードを入力するか、業種・職種フォルダから目的のアプリを見つけてクリックしてください。
詳しくはこちら→アプリを探す
アプリを使う
アプリを開いたら、以下の手順で操作します。
必須項目を入力する
アプリに表示されている必須項目を入力します。必須ではない項目も、入力したい内容があれば自由に入力してください。
LLMモデルを選択する
画面左下のLLMモデル名をクリックし、使用したいモデルを選択します。

実行する
すべての入力が完了したら、「実行」ボタンをクリックします。
正しく実行を行うために
AIChat(エージェントアプリ、ワークフローアプリを含む)における回答の生成中に画面を閉じたり再読み込みしたりしても、処理は継続されます。再度画面を開くと、履歴から生成結果を確認できます。
アプリを使用する際に、赤い枠の「アプリの実行を開始しました」と表示が出たのち、
に画面を閉じたり再読み込みしたりしても、処理は継続されます。このポップアップが表示される前に、通信が遮断される、ウィンドウのタブを閉じるなどの操作を行った場合には正しく実行されない場合がございますのでご注意ください。

利用履歴から生成結果を確認できます。

追加依頼を送る(プロンプトアプリ、エージェントアプリのみ)
出力結果が表示された後、画面右下の「追加依頼をしますか?」タブに追加の指示や修正依頼を入力することができます。これにより、出力内容をさらに調整することが可能です。